祭りのお手伝いで仲良くなった主婦2人組。飲まされたあげく童貞を奪われた体験談。のページです。

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祭りの季節になると思い出す童貞喪失体験

当時の僕はまだ大学生でした。サークルの関係の的屋の手伝いをさせられて、その時の店番が30代くらいの主婦でした。その時の僕は年上の女性が苦手で、AVを見る時も可愛い女の子がレズへと調教されるエロ動画をよく観ていました。なかなか忙しかったけど、その主婦の人達は「彼女いないのー?」「どんなの子がタイプー?」なんて気さくに話しかけてくれました。僕は年上の女性が好きだという事を話すと、「じゃあ、私たちくらいの年は?」と聞かれたので、「全然OKですよ」と答えました。

僕のタイプを聞くと二人は急に嬉しそうになって「最近は夫と一緒にいても面白くない」なんていう愚痴のオンパレード。そして仕事も終盤に差し掛かると「この後、一緒に遊びに行かない?」と誘ってくれました。僕はまだ体力も余っていたし、お酒をおごってくれるという事なのでオッケーしました。

二人とも旦那さんは祭りの役員同士の打ち上げに参加しているので、家には帰らなくて平気だそうです。車で街中の飲み屋に行って僕は二人にどんどんお酒を飲まされてしまいました。お酒は好きですが強いほうではなかったので、最後のほうではフラフラになってしまいました。後々聞いたら二人はあまり飲まないで、僕だけを潰そうという作戦だったみたいです。

その後、飲み屋を出てホテルに直行。ホテルに入ったのは初めてでしたが、なにせ酔っていたのでどういう内装だったのかあまり覚えていません。僕は即座に脱がされされるがまま。「えっち好きー?」と聞かれたので「まだないです…」と答えると「じゃあ、私たちがもらっちゃおう!筆おろししちゃうね~」と、二人は大はしゃぎ。散々フェラや手コキでチンポを弄られ僕は我慢できなくなって思いっきり1発目の射精をしてしまいました。

「も~まだ逝っちゃだめよ~」と言いながらまたぺろぺろと舐められ、即座にまた勃起。コンドームを被せられ主婦達は交互に僕のオチンチンを挿入します。また逝ってもすぐに勃起させられまた挿入。「やっぱ若い子は最高ね!」と言いながらオチンチンをマンコで包み込み、結局二人が両方とも2回ずつ逝ったくらいでやっと許してくれました。その夜は、二人で僕を挟んで添い寝してくれました。

朝になって車でまで送り返されると、僕は部屋で倒れ込むように寝ました。あの熟女達とは連絡先は交換しなかったのでそれが最初で最後でしたが、それ以来僕はますます熟女好きになってしまいました。